節電や検診の手間を省けるなど、メリットもあるスマートメーター。
しかし重大な健康被害があるのに隠蔽していたことが明らかに。
【危険を隠蔽】スマートメーター全家庭に。電力10社 2024年度末に大幅前倒し!国民の無知につけこむ。 https://t.co/3utZGIA5jc
— QissWorld (@ayakokissworld) September 8, 2020
μW/c㎡を単位とする電力密度でいうと、なんと0.0001レベルで「生物影響あり」の報告。
37.5μW/c から免疫システムに影響が確認されていたりと、人体への健康被害のリスクが確認されています。
しかし日本の基準値は、 1000μW/c。
農薬などと同じくらい、安定のザルぶり。
つまりスマートメーターを設置していると、それぞれの家庭にとんでもない電磁波発生装置が取り付けられるってことでもあるわけですね。
電磁波過敏症のひとだけでなく、発がん性が確認されているので十分に注意しましょう。