スマートメーターの恐ろしい電磁波

節電や検診の手間を省けるなど、メリットもあるスマートメーター。
しかし重大な健康被害があるのに隠蔽していたことが明らかに。

 

 

 

μW/c㎡を単位とする電力密度でいうと、なんと0.0001レベルで「生物影響あり」の報告。
37.5μW/c から免疫システムに影響が確認されていたりと、人体への健康被害のリスクが確認されています。

しかし日本の基準値は、 1000μW/c。
農薬などと同じくらい、安定のザルぶり。

つまりスマートメーターを設置していると、それぞれの家庭にとんでもない電磁波発生装置が取り付けられるってことでもあるわけですね。

電磁波過敏症のひとだけでなく、発がん性が確認されているので十分に注意しましょう。